高輪のスピ教室

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本当にあったお話

レイキを伝授させていただいた方の妹さんが、

脳死状態で、一年以上、病院に入っていました。

 

お姉さんは、なんとか妹を生き返らせたくて、

レイキにすがったのです。

 

どんな状態か、ちょっと遠視をして見ました。

 

病室は、たくさんの方がレイキエネルギーを

送られているようで、まばゆいばかりの輝きでした。

 

しかしながらベットの上には、何もありません。

 

生命エネルギー体がないのです。

 

 

そして、その夜、私はある夢を観ました。

 

 

 

 

 

妹さんが、枕元に現れて、こうおっしゃったのです。

 

 

私は、次の世界に参る準備がすでにあります。

でも、家族の執着が強く、

そこへあがることが出来ません。

家族を説得していただけませんか。

 

 

ちよっと、とまどいました。

 

医学的には、無理と言われる状態でも

家族は一縷の望みを持っていますから。

 

でも、のことを考えたら、これは伝えなくてはなりません。

 

勇気を持って、お姉さんに伝えましたら、

 

真に落ち着いて、こうおっしゃいました。

 

実は、ドイツのレイキマスターからも同じことを言われました。

 

 

そして、ご家族は、

妹さんのご葬儀を営まれることになりました。

 

先日、

脳死状態の人の生写真を掲載しているブログを観ました。

スピリチュアルの世界では結構有名な方のブログで、

その脳死の方を応援している書きぶりなのですが、

 

私には「魂の嘆き」がひしひしと感じられます。

 

 

この世の人の執着で、肉体を留め置くことは

果たして、いかがなものでしょうか。

 

医学の進歩と、魂の導きは、

まだアクセス手段が確立されていないようです。

 

 

いずれ、真実はわかるでしょうが。

 

 

原因がわかれば安心するは、こちら。

 

メゾン(家)で過ごしました。こちら。

 

由比で、桜海老は、こちら。

 



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ささやき

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